絵文字をAtomで便利に使えるように

jekyllのバージョンをあげる時にブログで絵文字🍣を使えるようにしたのだけど、その時に便利なAtomのプラグインがあったので紹介。

autocomplete-emojis

Atomで:を入力した後に変換候補を表示しれくれるパッケージです。

これで絵文字の入力がすごく楽になった👍 といっても、絵文字って日本人からするとすごく懐かしいというか、ガラケー以降はなかなか使う機会が無かったから、変な感じがする。いや、LINEとかのチャットツールを使ってる方はそんな事はないのか💦

絵文字は結構好きな方だったので、また使えるのがなんか嬉しい反面、使い方とかが微妙に昔と違うんだろうなぁというオジサン的な恐怖感もあるw

Markdownをもう少し便利に書けるように

ブログエディタは普段使ってるAtomちゃんです💕。AtomはそもそもMarkdownが得意(書きやすいというわけではなくて、プレビューが便利という)事が売りの一つなのだけど、さらに便利なMarkdownのリンクとか画像の挿入を手助けしてくれるパッケージを入れました。

markdown-writer

テキストを選択した状態でリンクを挿入とかが便利です。

画像をimgurで管理する事にした。あと簡単にアップロードできるように

このブログはGitHub Pagesでホストしているのですが、テキストデータはほぼ問題ないとしても気になるのがサイズの大きいファイル=画像。今はどうか分からないですが、確か1つのリポジトリの限界サイズは2GB程度だったはず。

なので、画像は別の所にアップロードする必要があります。今まではFlickrとかを使っていました。が、すぐに面倒になってしまいました。こういう面倒に感じる事が少しずつ重なっていきブログを更新しなくなるんですよねー🐜(言い訳)

というわけで、どうせ公開される画像だし、なんか良いアップロード先ないかなーと思っていたら、今はimgurとかが色々使い勝手が良さそう。

Macのメニューバーにドラッグアンドドロップすればアップロードされるツールとかあったので、それをインストールしてみる。

mileswd/mac2imgur

ただこのツール、色々問題がある。仕様なのかわからないけどツールでログインしておいても、そのアカウントでアップロードができていない。View my imagesとかあるだけで、ログインする意味がまったくない。

imgurはログイン状態で画像をアップロードしないと画像が削除できないのでちょっぴり困る。公開する予定の画像ならまったく問題ないんだけど、間違えてアップロードしちゃった時とかね😨

あとツールを起動して設定とか何もしない状態でスクリーンショットをとると自動でアップロードされる。これは最初めっちゃ焦った💦 記事を書き途中の画像だから良かったのだけど、変なスクリーンショットとかだったら危なかったなと。上記の問題と相まって削除できないしね。

imgurのアップロード方法に関してはもう少し良い方法があったらまた記事にします。

というわけで、今年はブログの記事をいかに楽に書くかを色々研究していこうかな🚗